REAPERは複数アカウント
使ってこそ力を発揮する

刈り取り商品見逃していませんか?

カテゴリは1つや2つではありません

おもちゃや家電だけのトラッキングに
なっていませんか?

複数アカウントの運用

売れる商品はトラッキング

回転の良い商品を全てトラッキング登録することにより刈り取り商品を見逃すことがなくなります。

カテゴリ毎にアカウント作成

カテゴリ毎にアカウントを作成することにより管理を簡略化し、自分好みの条件で設定したKeepa(Product finder)のURLをアカウントごとに保持することで、次回以降のASIN取得を効率化することができます。

複数アカウント運用実績

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1日のKeepaからの通知数

1日に約120回程の仕入れチャンスが期待できます。

 

0

1回の通知での利益額

ある一月の最高利益額です。
仕入れ額:2,244円
販売額:18,881円
数量:10個

このような通知が月に数回やってきます。
もちろん数千円~数万円の利益が出るものも通知されます。

30アカウントREAPERを利用していたとしてもこの1つの通知だけでプラスになりますね!

0

リサーチ時間

どれだけアカウント数を増やしてもASINを取得して寝てる間にREAPERで登録するだけですのでリサーチ時間は0時間です。

商品の需要と価格は日々変化します

商品と価格の変化

同条件で絞った際のASINと価格の変化を調査した結果、半月で50%以上のASINと価格が変化していることがわかりました。(カテゴリや価格帯によって前後します)

Keepaには1度5000件登録したからといって満足してはいけません。
月に最低1~2回は更新が必要です。

そのままにしておくと、需要がない商品や値段が安く出品されたのではなく相場自体が下がっている商品の通知ばかり来ることになります。

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REAPERは複数のアカウントを運用してこそ真の力を発揮します

REAPERは1アカウントでも十分利益を出せるように設計されたツールであることは間違いありません。

ですが、Keepa1アカウントでは5000件までしかトラッキング登録することができません。現在Amazon.co.jpでは5,000万種類以上の商品を取り扱っています。つまり全体の0.01%しか監視できていないということです。それを0.1%、1%と増やしていければどうでしょうか。
利益を出すチャンスが確実に増えていくことが容易に想像できるでしょう。

REAPERは複数のアカウントを運用して初めて真の力を発揮します。

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